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ユニットハウスの特徴生かした

      未来型の発想&実現、夢を形にする!

  ””願えば叶う””“夢への一歩は願う事から

  Topia

                  株式会社 トピア

        本社       愛知県西尾市花蔵寺町宮前31

       メール      [email protected]

  携帯電話 090-3153-6646

作業中電話に出れない事有ります、後ほどおかけ致します。

トピアレンタルスペース

特徴、詳細

  1. エアコン付きスペースのレンタルです、
  2. 使用方法は自由ですが契約条項見て下さい
  3. 約4坪の広さ(2300x5400)

タイトルを入力するにはここをクリック

                   契約当事者の皆様へ

土地・建物の賃貸借については、『借地借家法』が適用されます。(契約の更新の場合は、『借地法』『借地法』が適用されることもあります)

 そして、契約当事者間の賃貸借について、これと異なる特約を締結された場合、賃借人に有利な場合には有効ですが、不利な場合には無効になります。

 賃貸借契約というのは、お互いに合意があれば成立する諾成契約で、必ずしも書面化しなければならないということはありませんが、単に口約束ですと契約内容について将来紛争が発生しないとも限りません。契約内容を明確にするためにも宅地建物取引業者が立ち会って賃貸借契約書を作成することが必要なのです。

 当事者の皆様方は、この契約書をよく熟読され納得された上、誠意をもって契約の履行をされますようお願い申し上げます。

                    貸される方へ

借りられる方は、あなたの財産の土地・建物を使用する権利を得て、それに対する賃料を約することを要素として賃貸借契約が成立します。あなたは、賃貸物件を賃借人の方に引き渡し、契約期間中は賃借人の方の利用に最も適した状態にしておく義務がありますので、あなた自身の定期的な維持管理をお願いいたします。

                    借りられる方へ

あなたはこの賃貸借契約により賃借物件の用法が定められた場合には、その定められた用法に従って使用する義務を負っています。

         • 賃借料の滞納をした時

         • 近隣に迷惑となる行為をした時

         • 地主・家主の許可なく第三者に賃借権を譲渡、転貸した時

         • 利用目的以外の用法をした時

     このような場合には「契約解除」の原因になりますのでご注意ください。



                   ―契 約 条 項―

• 使用目的

借主は、標記物件(以下「本物件」という)を標記に記載の業種及び使用目的のみに使用する。


• 契約期間及び契約の更新

1.契約期間は、標記に記載の通りとする。

2.借主から賃貸借期間満了の1か月前までに契約終 了の 意思表示がなく、 また貸主から同じく期間 満了の 2か   月前までに更新拒絶の通知がない場合 には、期間満了の翌日から本契約は,1年間、同一 条件で更新される。

以後同様にして、契約は更新される。

• 賃料

1.借主は主は、標記の賃料を貸主に支払わなければならない。                                      

2.貸主及び借主は、次の各号の一に該当する場合には協議の上、賃料を改定することができる。

一 土地又は建物に対する公租公課の増減により、賃  料が不相当となった場合

二 土地又は建物の価格の上昇又は低下その他の経済事情の変動により、賃料が不相当になった場合

三 近傍類似の建物に賃料の変動が生じ、賃料が不相当となった場合


• 賃料等の支払方法

借主は、賃料・共益費(以下「賃料等」という)を標記に記載された方法に従い、貸主に支払わなければならない。但し、振込による支払いの場合、振込手数料は借主負担とする。

2.1か月に満たない期間の賃料等は、1か月を30日として日割り計算した額とする

• 保証金

1,借主は、本契約から生じる債務の担保として、標記 に記載する保証金を無利息で貸主に預け入れる。但し、保証金の償却をする場合、本契約が終了したときには、標記に記載の割合に相当する金額を貸主が取得し、借主には返還されない。

2.借主は、本物件の明渡し時まで、保証金をもって賃料等その他の債務と相殺をすることができない。

3.貸主は、本物件の明渡し時に、賃料等の滞納、その他の本契約から生じる借主の債務の不履行が存在する場合には、債務の額の内訳を明示し、当該債務の額を保証金から差し引くことができる。

4.貸主は、本物件の明渡しが完了し、借主の債務が完済されたときには、保証金(償却部分を除く)の残額を借主に返還しなければならない。

5.借主は、保証金の返還請求権を他に譲渡・質入れ、その他一切の処分をしてはならない。

6.保証金返金に伴う振込手数料は借主の負担とする。


• 負担の帰属

貸主は、本物件にかかる公租公課を負担しなければならない。


• 借主の善管注意義務及び損害責任

1.借主は、本物件を善良なる管理者の注意をもって  使用しなければならない。

2.借主および借主の関係者の故意又は過失により本物件若しくはその他貸主の所有物件を滅失・毀損させて、貸主に損害を与えた場合、借主は貸主の指示に従い修復するとともに、その発生した損害を賠償しなければならない。

3.火災・犯罪および消化活動・緊急避難等によって、借主の所有物に損害が生じた場合、貸主はその一切の責任を負わない。


• 禁止事項

借主は、本物件の使用にあたり、次の各号に掲げる行為をしてはならない。

一 衛生上有害となる行為をすること

二 法令に違反し、又は公序良俗に反する行為、及び風紀を乱す行為をすること

三 指定された場所以外に物品等を設置すること

四 その他近隣に迷惑をかける行為をすること

五 道路等共用部分に物を放置しないこと

2.借主は、貸主の書面による事前の承諾なしに、次の各号に掲げる行為をしてはならない。

一 本契約による権利を譲渡・転貸すること

二 本物件の増築、改築、移転、改造もしくは模様替え、又は本物件の敷地内における工作物の設置をすること

三 本物件を標記の使用目的以外の用途に供すること

四 本物件の建物の外壁、共用部分等に看板・ポスター等の広告物を掲示すること


• 遵守事項

借主は、管理規約、使用細則等を遵守するとともに、貸主が本物件管理上必要な事項を借主に通知した場合、その他事項を遵守し、他の入居者並びに近隣の迷惑になるような行為をしてはならない。


• 鍵の管理

契約締結の後に貸主は、借主に本物件の鍵を貸与する。万一紛失又は破損したときは、借主は直ちに貸主に連絡の上、貸主が新たに交換した鍵の交付を受けなければならない。但し、新たな鍵の交換費用は借主の負担とする。

2.借主は、鍵の追加、交換、複製を貸主の承諾なく行ってはならない。

3.借主は、明渡しの際、貸与を受けた本物件の鍵(複製した鍵があれば複製全部)を貸主に返還しなければならない。


• 契約期間中の修繕

本物件の専用部分の修繕に要する費用は全て借主の負担とする。

2.本物件の建物本体および共用部分の修繕に要する費用は貸主の負担とする。この場合において、借主の故意または過失により必要になった修繕に要する費用は借主が負担しなければならない。

3.本物件内に破損箇所が生じ、借主がその事実を知った場合には、貸主にすみやかに届け出て確認を得るものとし、その届出が遅れて貸主に損害が生じたときは、借主はこれを賠償しなければならない。


• 免責

地震、火災、風水害等の災害、盗難等その他不可抗力と認められる事故、または貸主もしくは借主の責によらない電気、ガス、給排水等の設備の故障によって生じた貸主または借主の損害について、貸主または借主は互いにその責を負わない。


• 立入り

1,貸主または管理者は、本物件の防火・構造の保全その他の本物件の管理上特に必要があるときは、あらかじめ借主の承諾を得て、本物件内に立ち入ることができる。

2.借主は、正当事由がある場合を除き、前項の規定に基づく貸主または管理者の立入りを拒否することはできない。

3.貸主または管理者は、火災による延焼を防止する必要がある場合、その他の緊急の必要がある場合においては、あらかじめ借主の承諾を得ることなく本物件内に立ち入ることができる。この場合において、貸主または管理者は、借主の不在時に立ち入ったときは、その旨を借主に通知しなければならない。


• 借主の通知義務

借主は、次の各号の一に該当するときは、直ちにその旨を書面によって通知しなければならない。

一 緊急時の連絡先の変更

二 連帯保証人の住所、氏名、連絡先、その他の変更

三 第21条第3項に定める事情が生じたとき

四 本物件について、修繕が必要になったとき


• 契約の解除

貸主は、借主が次のいずれかに該当した場合において、貸主が相当の期間を定めて当該義務の履行を催告したにもかかわらず、その期間内に当該義務が履行されないときは本契約を解除することができる。

一 1ヶ月以上の賃料等の支払いを怠ったとき

二 故意または過失により必要になった修繕に要する費用等の負担を怠ったとき

2.貸主は、借主が次のいずれかに該当した場合において、当該義務違反等により本契約を継続することが困難であると認められるに至ったときは、本契約を解除することができる。

一 監督官庁より営業の取消等の処分を受けたとき

二 差押え、競売、滞納処分等を受け、または銀行取引停止処分、破産その他信用不安が生じたとき

三 第8条のいずれかの規定に違反したとき

四 入居申込書の記載事項に重大な虚偽があったことが判明したとき

五 本物件内に暴力団関係者・覚醒剤関係者を出入りさせたとき

六 借主または借主の関係者が、暴力団・暴走族もしくは、これらの類似する団体に所属していることが発覚したとき

七 貸主に通知なく本物件を1ヶ月以上休業(無人)にしたとき

八 その他本契約の各条項に違反したとき


• 借主からの解約

借主は、本契約が終了した場合、または貸主に対して書面にて1ヶ月前に解約の申入れを行うことにより本契約を終了することができる。

2.前項の規定にかかわらず、借主は解約申入れの日から1ヶ月分の賃料等を貸主に支払うことにより、解約申入れの日から起算して1ヶ月を経過する日までの間、随時に本契約を終了することができる。

• 天災地変等による契約の終了

天災地変、事故、火災、朽廃により、本物件の全部もしくは大部分を使用することが不可能な状態となったとき、または改築、大修理の必要が生じたとき、本契約は終了する。


• 明渡し

借主は、本契約が終了する日までに(第15条の規定に基づき本契約が解除された場合には、直ちに)、本物件を明け渡さなければならない。

2.借主は、所轄官庁へ必要な廃業届出をしなければならない。

3.借主は、明渡しの際、本物件内の物品一切を搬出し、借主の設置した内装造作諸設備を撤去し、現状に回復しなければならない。

4.借主が本物件の明渡しを完了しない場合には、その期間に応じ本物件の直近賃料等の2倍に相当する額の使用損害金を貸主に支払わなければならない。


• 明渡し時の修繕

本物件の明渡し時において、借主の故意または過失により必要となった修繕に関する費用は、借主が負担しなければならない。

2.借主が自己の負担において前項の修繕をしないときは、貸主は借主の負担において修繕し、要した費用の請求をすることができる。


• 遅延損害金

借主は、本契約により生じる金銭債務の支払いを遅滞したときは、年14.6%の割合による遅延損害金を支払わなければならない。


• 連帯保証人

連帯保証人は、借主と連帯して、本契約から生じる借主の一切の債務を負担しなければならない。

2.連帯保証人は、借主と連帯して、法定更新、合意更新にかかわらず、本契約が存続する限り、本契約から生ずる借主の一切の債務を負担しなければならない。

3.連帯保証人が死亡したとき、または破産の宣告を受けること等によって著しく社会的信用を失墜したときは、借主は直ちに貸主に通知するとともに、貸主の承諾する連帯保証人に変更しなければならない。

4.連帯保証人は、貸主の承諾がなければ、この保証契約を解約することはできない。

5.借主は、貸主から連帯保証人の変更、または追加の請求を受けたときは、すみやかに必要な手続きをとらなければならない。


• 協議

本契約に定めがない事項または本契約の定めについて解釈上疑義が生じた事項については、貸主および借主が民法そのたの法令および不動産取引の慣行に従い誠意をもって協議し定める。

• 管轄裁判所

本契約に関する訴訟は、本物件の所在地を管轄する裁判所で行う。


• 反社会的勢力の排除

貸主および借主は、それぞれ相手方に対し次の各号の事項を確約する。

• 自らが、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者、またはその構成員(以下総称して「反社会的勢力」という)ではないこと。

• 自らの役員(業務を執行する社員、取締役、執行役またはこれらに準ずる者をいう)が反社会的勢力ではないこと。

• 反社会的勢力に自己の名義を利用させ、この契約を締結するものでないこと。

• 反社会的勢力の排除に関わる禁止または制限される行為

借主は、本物件の使用にあたり、次に掲げる行為を行ってはならない。

• 本物件を反社会的勢力の事務所、その他の活動の拠点に供すること。

• 本物件または本物件の周辺において、著しく粗野もしきは乱暴な言動を行い、または威勢を示すことにより、付近の住民または通行人に不安を覚えさせること。

• 本物件に反社会的勢力を居住させ、または反復継続して反社会的勢力を出入りさせること。

• 反社会的勢力の排除に関わる契約の解除

貸主または借主の一方について、次のいずれかに該当した場合には、その相手方は、何らの催告も要せずして、本契約を解除することができる。

• 第24条の確約に反する事実が判明したとき。

• 契約締結後に自らまたは役員が反社会的勢力に該当したとき。

2.貸主は、借主が第25条第1項(1)から(3)に掲げる行為を行った場合は、何らの催告も要せずして、本契約を解除することができる。

• 特約事項

標記特約事項の内容通りとする。

 建物賃貸借契約書(トランクルーム)

"物

示" 名 称  江原町トピアコンテナ 指定場所 4号室

所在地  西尾市江原町川流35-1

種 類  倉庫・その他(   物 置   )

構造  鋼製平屋建

使用面積 14.40 ㎡

付属施設面積 ㎡

備 考

使用目的 物 置

契約期間 2017 年 7 月 1 日 ~ 2018 年 6 月 30 日 までの1年間

名 称 金額 支払期限 翌月分を毎月25日までに支払う

"月

金" 賃 料 12,500 円

消費税 1,000 円 支払方法 1・口座振替  2・振込  3・持参

振込先 金融機関: 碧海信用金庫 西尾支店

小 計 13,500 円 口座番号: 普通 No.6049927

"一

金" 保証金 25,000 円 口座名義人: ㈲三協不動産

保証金償却 有(   %)・無 代表取締役 黒田正志

小 計 25,000 円 電話番号: 0563-57-1131

合 計 円

持参先

貸 主 氏 名  都築 春夫

管理者 住 所  西尾市城崎町4丁目23番地

氏 名  三協不動産

電 話  0563-57-1131

借 主 氏 名  鈴木 幸雄

勤務先所在地 住 所

勤務先名 電 話

特約事項 1.借主は借主の責任において家財を保険の目的とし時価額を保険全額とする火災保険

(借家人賠償責任担保特約、個人賠償責任担保特約)に加入するものとする。

    

2.借主は退去時に本物件の清掃をすること。


建物賃貸借契約書(トランクルーム)

"物件の表示"

名 称  藤川町トピアレンタルスペース    指定場所 **号室

所在地   

種 類  倉庫・その他(   物 置   )

構造  鋼製平屋建

使用面積 12㎡

付属施設面積 ㎡

備 考

使用目的     物置

契約期間  2021  年 8月 30日 ~ 2022年 8 月 30 日 までの1年間

 金額 支払期限   翌月分を毎月25日までに支払う

"月払金"     賃料 30000      円

消費税 3000      円

 支払方法

 1・口座振替  2・振込  3・持参

振込先 金融機関: 碧海信用金庫 西尾支店

小 計 33000      円 口座番号: 普通 No.6049927

"一時金" 保証金  25,000 円 口座名義人: ㈲三協不動産

保証金償却 有(   %)・無 代表取締役 黒田正志

小 計 25,000 円 電話番号: 0563-57-1131

合 計 円

持参先

貸 主 氏 名  都築 春夫

管理者 住 所  西尾市城崎町4丁目23番地

氏 名  三協不動産

電 話  0563-57-1131

借 主 氏 名  鈴木 幸雄

勤務先所在地 住 所

勤務先名 電 話

特約事項 1.借主は借主の責任において家財を保険の目的とし時価額を保険全額とする火災保険

(借家人賠償責任担保特約、個人賠償責任担保特約)に加入するものとする。

   2.借主は退去時に本物件の清掃をすること。


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